💡 この記事のポイント
- ステータスバーのボタンをクリックすることで、図面内の「線の太さ」の表示・非表示を切り替えることができます。
- 本設定は作業画面上の見た目を切り替えるものであり、印刷設定(印刷スタイル)での太さ指定には影響しません。
オブジェクトに線の太さを指定した後、画面表示へ反映させるには「線の太さ」機能をオンにする必要があります。
ステータスバーにある「線の太さを表示」ボタンから機能のオン/オフを切り換えられます。