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IJCAD Civil の機能比較

更新 : 2020-07-27 01:11:02 UTC

IJCAD Civil の各バージョンの機能差は以下のとおりです。

汎用 IJCAD との比較は、こちら >>

機能 IJCAD Civil
2020 2019 2018 2016 2015 2013 8 7
▼ 対応 OS
Windows 10 × × ×
Windows 8 × ×
Windows 7 × ×
▼ 開く・保存対応ファイル
DWG/DXF 2018形式(読み・書き) × × × × ×
DWG/DXF 2013形式(読み・書き) ○  ○  × ×
DWG/DXF ~2010形式(読み・書き) ○  ○ 
SXF(.p21/.sfc) 形式(読み・書き) ○  ○ 
JWW形式(読み・書き) ○  ○ 
JWS形式(読み) ○  ○  × × ×
▼ 対応ファイル関連機能
SIMAファイル(読み)
JWW 一括変換 ○  ○  × × ×
PDF 読み ○  ○  × × ×
PDF アンダーレイ ○  ○  × × ×
▼ インターフェイス   
リボンUI × × ×
ワークスペース ○  ○  × × ×
フルスクリーン表示 ○  ○  × × ×
ツールバー位置ロック  ○  × × ×
JW_CAD 画層管理 ○  ○  × × ×
▼ CALS 機能   
図面レポート ○ 
CAD 製図基準チェック  ○ 
CALS ファイル名保存 ○  ○ 
▼ 土木機能   
面積表(自動三斜分割・ヘロン分割・座標面積表など)
隅切り ○ 
影線
H鋼
土質記号 
溶接記号
断面記号 
基礎・水位・破断線作図 
勾配

 

備考

  • 2013 から 2019 のバージョンは、ベースの IJCAD としては、 LTグレード+Plusツールと同等の構成となります。
    そのため、IJCAD の拡張ツールはなく、 
    IJCAD Civil 上での API を使用したアプリケーション開発は出来ません。
  • 2020 以降のバージョンから、IJCAD の STD グレードがベースになり、.NET APIなどを利用した開発等に対応しました。
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