| DRDIM_CW [柱/壁 芯振分け寸法記入] |
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機能の概要
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| DRDIM_CW コマンドは、指示する2点間の 柱あるいは壁に 通り芯からの振分け寸法を自動記入します。 |
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コマンドアクセス
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リボン :
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[建築]タブ - [寸法]パネル - ![]() |
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ツールバー :
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[作成] - ![]() |
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メニュー :
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なし |
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コマンドライン :
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drdim_cw |
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操 作
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ダイアログボックスで下記の設定をします。
コマンドラインのメッセージに従って点の指示をします。
ダイアログボックスでの柱や壁の振分け画層を「KUTAI」に設定すると、躯体と芯の振り分け寸法を、同じく画層を「SHIAGE」に設定すると、仕上と芯の振り分け寸法を記入します。 部分縮尺が設定されている場合は、その縮尺で寸法を計測します。 |
関連事項 :
参照 :
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