| ULAYER3 [機械設備ユーザ画層設定] |
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機能の概要
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| ULAYER3 コマンドは、機械設備系コマンドにおける自動画層機能の画層設定を変更設定します。 |
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コマンドアクセス
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リボン : |
[機械設備]タブ - [設定・画層]パネル - ![]() |
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ツールバー :
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[機械設備] - ![]() |
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メニュー :
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なし |
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コマンドライン :
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ulayer3 |
|
操
作
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ダイアログボックスで下記の設定をします。
設定が終了したら、[OK] ボタンをクリックします。 データ変換機能の一部として、複数の「機械設備ユーザ画層」のデータを保存し、協力会社別、またはオブジェクトの種別などで使分ける機能も準備してあります。 メインフォルダに保存すれば、常時使用するデータとなりますが、プロジェクト単位に図面ファイルを収納するフォルダに保存すれば、そのプロジェクト設計時のみ利用するデータとなります。即ち、仕事の内容に相応しい画層での作図が容易になるばかりか、異なるアプリケーションで作成された図面上でも自動画層の機能が存分に発揮できるようになります。 「Apxlayer.csv」ファイルをエクセルなどの表計算ソフトやエディタなどで開いて、直接編集することも可能です。列挙されている構文の各項目は下記の通りです。 |
関連事項 :
参照 :
